ちゃりすの色々やってみるブログ

50代から苦手をなくしワクワクする人生を送る方法 -How to enjoy life after 50-

赤毛のアンを原書で読む Chapter Ⅱ #3

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cafetalkのチケットが5月15日で切れるとお知らせが来ていたので、忘れないうちに消化してしまおうと、赤毛のアンのレッスンを取ってみました。

 

カフェトークとは?

「いつもの生活に世界のスパイスを」をコンセプトに、
日本中・世界中の講師から、オンラインでレッスンが受講できるサービスです。

cafetalkでは英語だけでなく、その他の言語、楽器やIT・プログラミング、ファッションアドバイスや占いなど、幅広いサービスを提供しています。

私はピアノと英会話、変わったところでは英語でマインドフルネス瞑想のレッスンを受けたことがあります。

 

英会話は元々レアジョブを使っていたのですが、レッスン毎日取らなければ損!という貧乏根性ゆえに疲れてしまい、もっと楽でコスパもよく、成果のあがるサービスはないのかなー(ないです·····今のところ)という想いで使ってみたサービスです。

 

英語ネイティブのレッスンが20分600円~位から受けられたり、ピアノのレッスンもお試しだけで終わってしまいましたが、内容はすごく良かったです。

(その後、仕事帰りに寄れる場所に良い先生が見つかったため使ってませんが、そうでなければ続けて使いたいな、と思える良いレッスン内容でした。)

 

ということで、今日はカナダ人の女性チューターと赤毛のアンを読んでみました。

彼女は16歳ぐらいの頃赤毛のアンを読んだそうです!曰く、文章が凝っていて難しいので、読むのは骨が折れる。同じモンゴメリの本なら、エミリーシリーズの方が好きだった。とのこと。

 

ほー。名前は知ってるけど、私はエミリー読んだことないの。

 

エミリーの方がもっとimaginativeでいつも想像してる感じ!それにもっと子供向けで文章も読みやすい!とのこと。

 

赤毛のアンがそんなタフな扱いだったとは。

あなたのガッツに感服するわ!みたいなお褒めの言葉を頂きましたが(*_*)昨日のアメリカ人チューターからも似たようなこと言われたから、意外と今どきのネイティブの人たちはオリジナル本は読んでないのかも。

なんでしょう·····日本人の子供がたけくらべとか潮騒とか読んでないのと感じなんでしょうかねえ

 

レッスン覚書

CHAPTER II. Matthew Cuthbert is surprised(マシュー・カスバート驚く)#1

... was spared the ordeal of speaking first: to refrain from inflicting injury or punishment

at the bend: corner

scrawny: excessively thin; lean

all questions and explanations might as well be deferred: are better to

There isn’t a pick on my bones: flesh